【勝率72%以上!19ヶ月間のバックテスト】
ジキル&ハイドの勝率は72%以上です。ジキルだけですと90%以上です。1〜2ヶ月間の短い期間のデータを元に作られたシステムやトレード法は危険です。バックテスト(過去のデータを使い、取引をシュミレーションして検証を行う作業)はその期間が通常は1年間以上が有効性が高いとされています。
バックテストでは、自分が使っている取引手法が何%の確率でどのような結果になるのかを合理的に検証することが出来ますので、『歴史は繰り返す』『2度あることは3度ある』という諺がありますが、この言葉が真実であるとすれば、既に答えを知っている状態でFX投資に臨むことができるということになります。
【使い方は簡単です】
「FX最強の法則・ジキル&ハイド」のシステムを動かすには、メタトレーダーという無料ソフトが必要です。メタトレーダーはロシアのMetaQuotes Software社が開発したもので、高機能なチャートソフトや独自のテクニカル指標をプログラムできるなど、世界中の多くのトレーダーから支持されているソフトです。このソフトをダウンロード→インストールして使います。簡単な設定をするだけですぐに使用が可能です。
今のところ国内でこのメタトレーダーを動かすことが出来るFX業者は121証券とODL Japanだけです。(いずれはもっと増えると思われます)
http://fx.121sec.com/ 121証券
http://www.odls.co.jp/ ODL Japan
「FX最強の法則・ジキル&ハイド」を実際に使うにはここへの無料登録(デモ口座かリアル口座)が必須となります。デモトレードだけでも使うことができます。また英語に強い方は海外のFX業者との取引でも可能です。
またデモトレードだけを利用してシグナルだけを見たり、シグナル発生時にあなたの指定のメールアドレス(携帯メールも可です)へシグナルを即送信させることも可能です。そのシグナルを参考にして、今お使いのFX業者へ発注するという手法も効果的です。
※本システムはメタトレーダーで稼動させますが、リアル口座を必ずしも開設する必要はございません。数分で簡単に設置できるデモトレードだけでも使うことができます。
【金融工学で認知されたシステムトレード】
システムトレードという言葉自体が金融工学で完全に認知されたものであり、そのときの体調や感情や環境で裁量取引をするよりも、システムトレードのほうがロングスパンで見た場合勝率が高いというのが一般的な評価です。では個人の感覚で行う裁量取引に比べて、システムトレードはどこが優れているのでしょうか?また具体的なメリットは何でしょうか?
【時間の大幅な節約!】
まず、時間を自由に使えます。「FX最強の法則・ジキル&ハイド」を使うことでパソコンの前にずっと座っていなくても取引が出来ますから時間があまりない人に最適です。つまりパソコンの電源入れてシステムをONにするだけで、あとは寝ていようが外で遊んでいようが何をしていても「FX最強の法則・ジキル&ハイド」はロジックそのままに取引をしてくれます。あなたは忠実で不眠不休の超真面目で屈強なスタッフを一人雇ったようなものなのです。この無口で有能なスタッフはあなたの代わりに無遅刻、無欠勤、不眠不休でひたすら与えられた任務を遂行します。もしこういう理想的なスタッフを雇えたとして、仮に時給千円でも1日で24000円。1週間なら12万円。1ヶ月なら約50万円の給与を支払わないといけません。【恐怖、不安、ストレスから開放される!】
「FX最強の法則・ジキル&ハイド」は感情に左右されない自動売買ですからFXをやっている方の大半が感じているパソコンの前から離れられなくなるような恐怖、不安、ストレスから開放されます。この症状は特に投資金額が大きくなればなるほど激しくなり、明らかに日常生活や精神面へも支障をきたしてくるものです。パソコンの前にいないことによって値動きに一喜一憂しなくてもよくなるのでストレスが激減します。これはやるとよくわかりますが気持ちが清々するほどに非常に大きなメリットです。【「利確」と「損切り」も自動的に!】
次にトレード面で感情的な投資判断を除去できることも大きなメリットと言えます。「FX最強の法則・ジキル&ハイド」は、システムが完全に利確や、損切りを制御する為、下がるという恐怖感や逆に過剰な慾を出して適切な「利確」を逃す事や、熱くなって「損切り」のタイミングを見誤る事がありません。
確実な損切りは投資家がなかなか身に付けられない技術の一つですが「FX最強の法則・ジキル&ハイド」では、損切りのシグナルが出れば即自動的に全て行います。又、発注や利確や損切りも含めて基本的に売買は全てシステムまかせですので、FX初心者の方でも安心して始められるというのも大きな魅力と言えるでしょう。
