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| 特 徴 |
●ディトレ・スイングトレード・システムトレードに完全対応。 ●ディトレ・スイングトレードは堅実型とJet型の2パターンを推奨。 ●毎日のデータ更新する時間は数分程度でストレスを感じない。 ●推奨銘柄は買い目標値・利益確定値・ロスカット値を銘柄毎に指示。 ●推奨銘柄は上昇指数・下ヒゲ指数・20日カイ離率・出来高指数・5日値幅平均。 20日値幅平均を銘柄毎に表示。 ●推奨銘柄はinfoseek マネーにリンクされテクニカルチャートを表示。 ●システムトレードは短期・中期・長期の買いシグナル・売りシグナルを指示。 ●システムトレードは20日間上下指数・10日間RSI指数・メンタル指数 20日カイ離率・出来高指数を表示。 ●銘柄診断機能で各銘柄の買い(売り)シグナルと買い(売り)継続かを明確に指示。 ●過去60日間のデータを即時画面に表示して比較できる検証機能搭載。 ●全ての画面に表示される銘柄はCSV形式でCSVフォルダに保存。 |
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| 画面表示機能 |
●TOP画面で日経225平均とトレンドを表示。メンタル指数値と相場格言を表示。 ●TOP画面で日経平均のトレンドを表示。値上がり値下がり率からの相場判断。 ●ディトレードの堅実型とJet型(ハイリスクハイリターン)の推奨銘柄を指示。 ●スイングトレードの堅実型とJet型(ハイリスクハイリターン)の推奨銘柄を指示。 ●システムトレードで短期・中期・長期の買い(売り)シグナルを指示。 ●銘柄診断で短期・中期・長期の買い点灯、買い継続、売り点灯、売り継続を指示。 ●銘柄診断の天底警報機能で相場転換点としての大底注意と天井注意を指示。 ●検証機能で過去60日間の推奨銘柄等を呼び出しParadoxの精度を検証。 ●U.S.AのDowをYahoo USA financeにリンクして逐次確認が可能。 ●印刷機能で各画面の内容をA4サイズにテキストとしてプリント。 ●各画面の内容をCSV形式でParadoxpのCSVフォルダに年月ごとに保存。 ●設定画面でParadoxの任意数値を自分の好みに変更が可能。 |
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| 使 用 環 境 |
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【対応OS】Microsoft Windows XP/Me/98/95/NT4.0/2000 【CPU】Pentium200MHz以上推奨 【必要メモリ】32MB以上 【HD容量】最低50MB空き以上 【その他】インターネット通信環境が必要 |
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| ▲ディトレードの説明▼ |
☆ ディトレード(日計り商い)は堅実型とJet型(ハイリスクハイリターン) で地合いに応じて銘柄を推奨して利益を確保します。買い目標値、利益確定値、 ロスカット値を表示しますので注文時に迷いません。カラ売り推奨銘柄も買い 推奨銘柄と同画面に表示します。 ディトレード(日計り商い)は1日で株の売買を完結してしまう方法です。 買った株は当日中に売ってしまいます。つまり翌日に買った株(売った株) を持ち越すということはしません。最大のメリットはもし翌日、株式市場が 急落しても影響を受けることはありません。夜は株の心配をすることなく ゆっくり眠ることができます。 デイトレードは、今まで限られた機関投資家にしか利用できない方法でした。 しかし平成11年10月1日から証券会社の手数料が自由化されネット証券が 出現し手数料も従来よりもかなり安く、注文もインターネットまたは携帯電話 からも出来るようになりました。つまり一般投資家がデイトレードを行う環境 が整いました。昼間仕事をしている方でも前夜に逆指値とリレー注文が出来る ネット証券(マネックス・ビーンズ証券やカブドットコム証券など)を利用 すればディトレードが自動的に可能です。 |
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| ▲スイングトレードの説明▼ |
☆ スイングトレード(1〜2週間商い)も堅実型とJet型(ハイリスクハイ リターン)で地合いに応じて銘柄を推奨して利益を確保します。買い目標値、 利益確定値、ロスカット値を表示しますので注文時に迷いません。 カラ売り推奨銘柄も買い推奨銘柄と同画面に表示します。 スイングトレードは1〜2週間で商いを完結する方法です。ディトレードでは 値幅制限があるので大幅な利益を得ることは不可能ですがスイングトレード では10〜100%の利益を得ることが可能です。ディトレードに比べて リスキーな分、リターンも大きくなります。毎晩パソコンで翌日の注文を出す ことができない方はこのスイングトレードがお奨めです。土日に検討して日曜日 にParadoxによる買い目標値、利益確定値、ロスカット値を設定して注文を出せば OKです。 |
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| ▲システムトレードの説明▼ |
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☆ システムトレード(機械式連続売買)は明確な買いシグナルと売りシグナル の表示にそって短期(1〜2週間)、中期(3〜8週間)、長期(9〜26週間) の買いとカラ売りの銘柄を推奨します。 『システムトレード』とは一定のルールのもとに機械的に取引してゆく売買技法 のことです。長所として売買の判断に悪影響をあたえる人間の感情(恐怖心や 歓喜)を排したトレードができる点にあります。個人の勘や感覚によって取引 する『自己裁量トレード』と違って興奮度やギャンブル性がないかわりに安定 した利益の確保ができます。株で刺激を欲しい人には向きませんが利益を目的 とする方にはこの『システムトレード』は最善の投資方法といえます。 実際に1年に数百億稼ぎ出す証券会社のディーラーや生保などの機関投資家や 投資顧問会社のファンドマネージャーはほとんどがシステムトレードによる 売買をしています。 |
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| ▲銘柄診断(10種と50種)の説明▼ |
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☆ 銘柄診断はユーザの方がホールドしている銘柄または興味のある銘柄の コードを入力するだけで短期、中期、長期にわけての「買いシグナル点灯・買い 継続・売りシグナル点灯・売り継続」という診断ができます。 また「天底警報」という機能により「天井注意・大底注意」というシグナルが出ます。 これらの診断によってユーザーの方は、手持ちの株をいつ売ればよいのか? いつ買えばよいのか?の明確な判断が誰でも簡単にできます。 銘柄診断10種と銘柄診断50種の機能は同様です。特に興味のある銘柄を 10種に登録し、次に興味ある銘柄を50種に登録しておくと便利です。 |
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| ▲U.S.A Dowの説明▼ |
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日本の株式市場は米国Dowの影響を少なからず受けます。 NASDAQの影響はハイテク株に連動することが多いといわれます。 ディトレをする方は前日のDowとNASDAQの値をみてから注文を 入れることをお奨めします。Dowが大幅に下落しているとき (-1.00%以上)はディトレの買いは避けた方が無難です。 カラ売りを中心にした方が成績は上がります。 ParadoxにはU.S.A Dowボタンがありますので、Yahoo USA ファイナンスでDowとNASDAQの値をすぐに確認できます。 またメニューバーにある関連WEBの「シカゴ225先物」 も日経平均の指標になりますのでご活用ください。 |
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| ▲ロスカット(損切り)の重要性▼ |
株の売買で一番重要なことはロスカット値の設定です。株は怖いものであると いう先入観のある方も多いですが、それは「果てしなく損をしそうだから」 という理由の方がほとんどです。それはこのロスカットをしていないからです。 株で100戦100勝の人はいません。60勝すれば大勝利者になれます。 つまり負ける取引も当然あるのです。その場合は早く見切りをつけることが 肝心です。また50勝50敗でも勝つ場合の利益率を10%にして負ける場合 の損失率を5%にしておけば5分5分の勝率でも利益を出すことが可能です。 株で損をしている人のほとんどがロスカット(損切り)をしていないか、その値が 10%以上であったり「いつかまた値が戻る」「もうすこし待ってみよう」という 心理で売るに売れない値段まで持ち越してしまうからです。いわゆる塩漬けです。 誰でも損をして売るのはイヤなものです。ただ株の売買全体を一つの商いと考えて、 損切りは利益を出すための必要経費であると割り切ってしまえばよいのです。 どんな商いでも経費はかかります。株の商いはパソコン一つで出来ますから ランニングコストはほとんどかかりません。損切りが一番大きな必要経費と考えて ください。株は誰でも儲けるためにやるものです。最終的に利益が損失を上回れば よいわけです。1回1回の取引は気にせずに優勝を狙いましょう。 我々の目標はあくまで「総合優勝=大儲け」なのですから。 Paradoxではディトレードとスイングトレードの推奨銘柄には「買い目標値」と 「利益確定値」と一緒に「ロスカット値」を数値で指示しています。 この「ロスカット値」は逆指値のできるネット証券(マネックスビーンズ証券や カブドットコム証券や楽天証券など)で設定できますので手数料は少々高くても これらのネット証券を使うことをお奨めいたします。 |
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| 【パラドックス】の画面紹介 |